土下座日記(;`O´)o

MMORPG 「A3」
クァン鯖 山騎士団 元「LINKS」 現「☆Peace☆」
鈴木土下座衛モンの、更新したり、しなかったり日記
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真・恐怖体験
急にふぇらーリされ、驚きのあまり軽く失禁。 土下座です。
こんにちわ。






アレはオレが中学2年で、季節は夏。


その日は土曜日。
昼過ぎで学校も終わり、自転車で30分くらいかかるデパートへ一人で買い物に。




とても蒸し暑い日で、買い物も終わる頃には、すっかり日も傾きかけていた。
しかし、蒸し暑さは一向におさまる気配は無く、
自転車をこぐオレは汗だくになっていた。




家までわずか5分程の所に、
今回の舞台となる、高層の市営団地がある。


この団地は地元じゃ有名な「自殺団地」


しかし、当然ながら、汗だくで自転車をこぐオレが、
そんな事をいちいち思い出すはずも無いし、気にも止めちゃいなかった。




自転車をこぐオレの眼前には、その団地で最高層の棟がそびえ立つ。


その棟へ近付くにつれ、棟の真下で何やら数名の大人がざわついてる。





「なんだろう?」





(ここからはグロテスクな表現が含まれています。ご注意ください。)











大人達が見つめる先には…




「自殺体」




どうやら、この最高層の棟から飛び降りたらしい。




よく、怪我人への応急処置とかってあるが・・・


もはや、そんなレベルじゃなかった…




ありえない方向に曲がる手足。


落下の衝撃か、何かにぶつかったのか、破裂した腹部から飛び出す臓物。


真後ろを向く、男か女かも判断つかない半分以上潰れた顔面。


力無くぶら下がる眼球。


割れた頭からは脳味噌が、
体内のほぼ全てと思える程の、大量の血と一緒に流れ出る。




全く医学的知識の無い者がみても、瞬時に理解できるほどの、即死状態。




それまで汗だくだったオレの身体は瞬く間に体温が低下し、冷や汗が滲み出る。




周りの大人達もただただ、ざわつき見守るだけ。




遠くから救急車のサイレンが…




数分の間だったが、
その何倍もの時が流れた気がしたのを覚えてる。






って事で、ちゃお!
鈴木土下座衛モン : 恐怖・・・ : 19:24 : comments(0) : trackbacks(0)
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