土下座日記(;`O´)o

MMORPG 「A3」
クァン鯖 山騎士団 元「LINKS」 現「☆Peace☆」
鈴木土下座衛モンの、更新したり、しなかったり日記
| ゚Д゚U ノィョゥ



スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク : - : : - : -
真・恐怖体験
急にふぇらーリされ、驚きのあまり軽く失禁。 土下座です。
こんにちわ。






アレはオレが中学2年で、季節は夏。


その日は土曜日。
昼過ぎで学校も終わり、自転車で30分くらいかかるデパートへ一人で買い物に。




とても蒸し暑い日で、買い物も終わる頃には、すっかり日も傾きかけていた。
しかし、蒸し暑さは一向におさまる気配は無く、
自転車をこぐオレは汗だくになっていた。




家までわずか5分程の所に、
今回の舞台となる、高層の市営団地がある。


この団地は地元じゃ有名な「自殺団地」


しかし、当然ながら、汗だくで自転車をこぐオレが、
そんな事をいちいち思い出すはずも無いし、気にも止めちゃいなかった。




自転車をこぐオレの眼前には、その団地で最高層の棟がそびえ立つ。


その棟へ近付くにつれ、棟の真下で何やら数名の大人がざわついてる。





「なんだろう?」





(ここからはグロテスクな表現が含まれています。ご注意ください。)






続きを読む >>
鈴木土下座衛モン : 恐怖・・・ : 19:24 : comments(0) : trackbacks(0)
続・心霊スポット
あ さて♪ あ さて♪ さてはナンキンタマシャブリ♪ 土下座です。
こんにちわ。



え〜結構前にすんごい中途半端で終わっていた
「秋の夜長の恐怖体験談 ぱ〜と2」
なんだけど、
とうとう、クレーム来ちゃったので更新しますw
誰とは言わないけど、アナタだよア・ナ・タw


全て実話です・・・。


続きを読む >>
鈴木土下座衛モン : 恐怖・・・ : 18:42 : comments(7) : trackbacks(0)
心霊スポット
インカ帝国の首都はクスコ!土下座です。
こんにちわ。


「秋の夜長の恐怖体験談 ぱ〜と2」


どこでも心霊スポットの一つや二つはあると思うが、
オレの生息する福岡にも数多くの心霊スポットが存在する。

三十路を間近に迎えた今ではそうでもないが、
二十歳ぐらいまでは、微妙に霊感とやらが強かったオレ。

夜中に自分の部屋をウロウロする気配を感じたり、
自宅の冷蔵庫の前に白い女の人が立ってたり、
ダレもいないところで名前を呼ばれたり、
飛び降り自殺直後の現場に遭遇したりと、
なかなかの恐怖体験を味わっていた。

そんな事もあって、心霊スポットなんぞは大嫌いで、
絶対に近づくまいと決めていたんだが、
ソコは気のいいオレ。
当時の悪友に誘われ、断りきれず、
福岡でも有名な、とある心霊スポットへ足を運ぶ結果となった。
そこは昔から霊山として有名で、今では封鎖されてしまうほど
いわくつきな場所である。

時刻は当然ながら深夜零時を回っており、
おまけに季節は真夏という、うってつけの条件の中出発した。

目的地はオレの生息してる所から車で45分ぐらいのとこだったので
当然ながら車で移動。
車内は悪友が運転し、助手席に悪友の彼女。
後部座席にオレと、当時の彼女。

これから起こる恐怖体験もつゆ知らず、
車内は軽いピクニック状態。

そして目的地にさしかかった頃、
わずかな異変がオレを、オレ達をじょじょに襲ってきた。

まずは定番のCDデッキの故障。
続いてエアコンの故障。

ここまでは気のせいとかで済ませられる、
いってみればリターニングポイントというやつだった。

実際の場所も車一台がやっと通れるほどの未舗装の
山道で、ガードレールも無ければ外灯もない、
一度入れば進むしかない所。

もう少し詳しく話せば、新トンネルと旧トンネルがあり、
ライトが煌々と点いている新トンネル手前から、
強制一方通行とも言える旧トンネルへと続く場所なのだ。
車同士の離合ができないということと、
その旧トンネル入り口に、これまた
「かけると氏ぬ」という噂のある電話ボックスがあるということを
覚えててもらいたい。
ちなみにこの電話ボックスがリターニングポイントとなる。

少し話はそれたが、ここからが真の恐怖の始まりである。




長くなりそうなので続きはまた今度w
(無期限延期w)




って事で、ちゃお!
鈴木土下座衛モン : 恐怖・・・ : 00:00 : comments(2) : trackbacks(1)
消えた30分
環境破壊推進派の土下座です。
こんにちわ。


今回は
「秋の夜長の恐怖体験談」
を開催します。

何故こんな話になったかというと、
皆さんも体験した事があると思うが、
バイクや車を運転してる時に考え事をしてて
「数秒間の運転の記憶がない!」
というのがあるはずだ。

俺もつい昨日、バイクを運転中に考え事をしてて
(もちろんエロい事)
ほんの数秒間の記憶がなかった事がある。

その時に思い出した俺の不思議な体験をお話ししよう。


あれはもう15以上前の出来事。
俺が中学生の時の話だ。

俺の通っていた中学校はそれなりに伝統があるらしく
結構古い校舎だった。
窓が枠ごと落下するのはしょっちゅうだったし、
授業中に黒板が外れた事もあった。

そんな中学校の学校生活。
俺は部活で忙しい日々を送っていた。

とある土曜日の夜、部活も終わり家でメシを食ってた時、
部活の仲間から電話があった。

友「明日、急遽大会に出る事になったから朝6時に正門集合ね!」

時刻はすでに20:30ぐらいだったと思う。
俺は嫌々ながらも明日の準備をする事にした。

「あれ?」

「ない!」

「道具がない!!」

当時、陸上部に所属していた俺。
そう、シューズやらユニフォームやら
一式全て教室に忘れてきたのだ・・・。

とんでもなく焦ったが、取りに行かねばどうしようもない。
学校に電話を入れ取りに行く事に・・・。

学校に着いた時はすでに21:00ぐらいだったと思う。
用務員の先生に一言言って教室へ。

暗い!!

時間的にはそう遅くもないのに、さすがは夜の学校
とんでもなく不気味だ・・・。

何か出そうで気味が悪かった俺はダッシュで3階の教室に。
今とは違って体力バカだったその頃は、
ものの3分あれば往復できる距離。
怖かったせいもあり、いつもの3割増の速度で
教室から道具を取って1階の廊下にたどり着いた瞬間。





「パタパタパタ・・・」





「何か来る!!」






用務員の先生だった。
本気でビビったが、先生だった事に安心した俺は
ついつい笑ってしまう。

ん?

変だな?

先生は笑わない。それどころか何やら心配そうだ。
次にでた先生の言葉で俺は全身の血の気が引いた・・・。




先生「30分も何してた? 大丈夫か??」



さ・30分!!??



ありえない・・・

恐怖という名のついた加速装置のおかげで
往復3分もかかってないはずなのに・・・

どう考えても信じられない俺は先生の腕を掴み時計を見た。



21:30を過ぎてる・・・



しかも先生が言うには、あまりにも俺が遅かった為
教室から全て見回った所だったそうだ。

もちろん俺の走ったルートも・・・

なのに俺が居なかった為心配してたという・・・



俺はどこを走っていたのだろう・・・?
あの30分はどこへ・・・?


余談だが、翌日の100メートル走で自己新記録をマークした。
良かったのやら悪かったのやら・・・。


皆も何か奇妙な体験とかあったら教えてほしい。



って事で、ちゃお!
鈴木土下座衛モン : 恐怖・・・ : 01:54 : comments(3) : trackbacks(0)
かうんた〜
ブログパーツUL5
時計
漢字ぃ〜
これね♪(* ̄  ̄)♂【 掲示板 】
BLOG鑑定書

▲top